【心理学】適度に力を抜いたほうが良い結果でる

愛豊かな皆様。

ようこそ。癒しの場、ココロのオアシス。ミイです。

親密感の恐れという鎧を固めた偽りの自分から、スッピンな自分で生きて楽しく自由になるカウンセリング。

日曜日にカウンセリングを受けて、好作用でイライラしている私です。

今回の宿題は、仕事とプライベートのON・OFFをつけるため、通勤行きは会社近くのコンビニによってから行くこと。帰りは、ルージュを付けなおすとかしてくださいとのこと。アクセラリーを外したりつけたりしてもいいってことなので、アクセラリーを付けていくことにしました。

そしたら、今日仕事場で外して机の中に忘れてきちゃった(笑)

約1か月後、どんな心境の変化になっているのか楽しみです。

woman in green kimono standing near a river
Photo by Yaroslav Shuraev on Pexels.com

適度に力を抜いたほうが良い結果でる

例えば、あなたは誰かと競争するとき、どんな気持ちで挑みますか?

完璧主義が強い人だと、初めから得点を取りにいきます。

得点を取りにいっているので、得点の入っている時は、嬉しいし調子がでます。

しかし、得点が入らなくなると焦りが出てきて、力が入り調子が出なくなってしまい、得点が入らないということが続いてしまいがちになります。

結果、得点が入らず良い結果がでないことがあります。

初めから、60点くらいできればいいやって思って挑戦すると、得点入らなくても焦ることが少ないです。

他人が得点入れていても気にすることもなく、自分のパースと調子をつかむことで、得点を入れるコツをつかむことができます。

他人の得点が入っても、焦ることなく、自分に向き合っているので、良い結果が出るんです。

適度に力を抜いたほうが結果がよくなるってことです。

なので、完璧主義や理想主義の皆様。適度に力抜いて60%の結果を求めて、行動するのがおすすめです。

ぜひ、おためしあれ。

読んでいただきまして、ありがとうございました。

ミイでした。

現在、カウンセリングは準備中です。

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